バッチフラワーレメディで自然の癒しを

バッチフラワーレメディという言葉をご存知ですか?私は今回はじめて知りました。
私が取得しているアロマテラピーインストラクターの試験では、エッセンシャルオイル=精油を飲むということは試験範囲に入っていませんでしたが、外国ではそういう療法があることは知っていましたので、はじめは精油を飲むのかと思いました。

しかし、バッチフラワーレメディのサイトでいろいろ調べてみると、イギリスのエドワード・バッチ博士が考案した、植物を使った療法だということが分かりました。

精油を作る際に用いる水蒸気蒸留法や圧搾法などとは違い、煮沸法と太陽法の2つの作り方があるそうです。分かりやすく言えば、西洋の漢方薬といったイメージでしょうか。例えば、センナを煮出して飲むと便秘に効きますが、それと同じように煮沸法では植物を煮出して作ります。
また太陽法は、水に浸した植物を太陽の光のエネルギーを得ながらエキスを取り出すのだそうです。

そして、植物の自然の力で、自然治癒力を引き出すことができるそうです。



中でも私が興味を持ったのは、レスキューレメディです。

平常心が保てなくなった時などに用いると良いフラワーレメディです。
ストレスの多い現代にはおすすめかもしれません。


レビューブログからの紹介でした。ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

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