ガンコな汚れも簡単キレイ!「ウタマロ石けん」でお悩み解決

レビューブログの「ウタマロ石けん」のモニターに参加しています。ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

今回私は、「ウタマロ石けん」のモニターに参加しました。
8+(2)_convert_20111225154434.jpg
ウタマロ石けんは、主に植物由来の油脂と水酸化ナトリウムで作られています。
植物由来の油脂を、「いかに生地に優しく、汚れになじませるか」ということを研究し、水に溶けやすく、がんこな汚れにしっかり効くように厳選して作られたのが、この↑ウタマロ石けんなのです。

市販されている白い生地の衣服などには、生地をより白く見せるために、蛍光剤が塗りこまれているそうです。
この蛍光剤は、実は洗濯とともに徐々に流れ落ちていき、次第に衣服は最初の真っ白さを失っていくのだそうです。
8+(4)_convert_20111225155434.jpg
ウタマロ石けんは、洗濯で失われる蛍光剤の白さを補い、白さを取り戻すために、
↑蛍光増白剤(パッケージの成分のところにも書かれています)を配合しているのだそうです。
もちろん、安全性をしっかり確認した蛍光増白剤を配合しているそうなので、安心して使用できます。

使用方法や特長はパッケージにも書かれていますが、
8+(3)_convert_20111225154800.jpg

ウタマロ石けん」公式サイトにも詳しく書かれています。
utamaro.jpg
↑一部抜粋しました。
公式サイトには、また、手洗いや部分洗い、つけ置き洗いの仕方も丁寧に載せられています。

そこで、シャツのえり汚れと上靴の汚れを落としてみることにしました。

1 (7)

シャツは、ウタマロ石けんの効果をより分かりやすくするために、長い間家族が愛用しているものを使用しました。
1 (2)
かなり、えり汚れが目立ちます
1 (8)
汚れている部分をぬるま湯で濡らして、ウタマロ石けんをつけて洗っている動画です。

↑ウタマロ石けんを塗った部分と塗っていない部分を比較すると、汚れが落ちているのがよく分かります。


動画撮影の後、ウタマロ石けんがついたままの状態で、洗濯機で通常通り洗った後のシャツです。
01 (5)
えり汚れがとてもきれいに落ちました。

今度は、薄汚れている上靴をぬるま湯につけて、
1 (3)
ウタマロ石けんを塗り、
1 (4)
ブラシで擦ります。
1 (5)
ぬるま湯につけてさらに擦ってみました。
1 (6)
特に汚れていた側面がとてもきれいになりました。
01 (4)

追加で、家族がスニーカーを洗ってみました。
1 (10)
↑上靴同様、側面の汚れが気になるとのことで、側面を重点的に洗いました。

ウタマロ石けん使用動画、スニーカー編です。


1 (9)
気になっていた側面もきれいになりました。

ウタマロ石けん公式サイトにある、「ウタマロのひみつ」は必見です。
ウタマロ石けんの歴史や、成分、製法、除菌・消臭作用など、詳しく載せられています。
例えば、ウタマロ石けんの成分という項目では、どうして着色剤が配合されているかを知ることができます。
1 (11)

使ってみるとよく分かるのですが、塗った所がうっすらと緑色になります。
しっかりと汚れに石けんが付いているかどうかを、一目瞭然にするために、そして、効率よく汚れを落とすために、着色剤が配合されているのです。もちろんこの着色剤は、安全性をしっかり確認したものを配合しているそうですので、安心して使用できます。


今回、ウタマロ石けんを使用してみて、とても汚れが落ちることを実感しました。
また、手の肌の弱い私が使っても、刺激がないことも良かったと思いました。


トラックバック
http://fuminkaisho.blog7.fc2.com/tb.php/753-f51ef803
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)